旭川市

00_00.bmp(7198 byte)

旭川市の概要

00_01.jpg(106779 byte)

地域面積 747.60平方キロメートル
人  口 36万1,372人
位  置 東経142度22分
旭川市は、明治23年9月20日に上川郡に初めて旭川村、永山村、神居村の3村が置かれ、明治24年から開発の尖兵として屯田兵が入植し、旭川は上川の中心として開拓が進められた。明治31年には鉄道が開通、明治33年には旭川村から旭川町に改称され、札幌から第7師団が移駐するなど、産業・経済の基盤が成立し、道北の要としての使命を担ってきた。さらに先人たちの偉大な努力により大正11年8月市制施行、昭和30年から近隣町村との合併が進み、昭和45年に人口30万人、昭和58年には人口36万人を超え、北海道では札幌に次ぐ第2の都市となった。また、主要国道4本、JR4線の始終点となっている。

エリア情報

芸術・文化カテゴリ

旭川市

上川中部圏自治体情報化連絡会 (事務局・旭川市情報政策課)