上川中部圏ギャラリー

旭山動物園/スケッチ・パース

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2-01 オランウータン舎: パース

2001年8月に完成しました。現在、雄1頭、雌1頭、仔1頭の3頭を飼育しています。夏期シーズンは、高さ17mのロープをオランウータンが渡る様子が観察できます。 おらんうーたん館は、2005年1月15日にオープンしました。室内は高さが10m以上あり、ロッククライミング用のホールドや巨大ハンモック、たくさんのロープなどなど・・・ぜひ、樹上生活者であるオランウータンの能力を、この新しい施設でも確かめてくださいね。


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2-02 サル山: パース

1997年7月に完成しました。32頭のニホンザルを飼育しており、低位置から高位置までの様々な角度からニホンザルを観察することができます。またもぐもぐタイム(エサやり)の時間では、ハチミツを観察窓にぬりますので間近でニホンザルの犬歯や指紋を観察できます。


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2-03 総合サル舎: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。


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2-04 サル舎: パース

現在、5種類のサルを飼育しています。原始的なワオキツネザルから類人猿のシロテテナガザルまで進化の過程を観察することができます。また、展示場内には、遊具やロープがたくさん設置されており、サルたちのいきいきした動きがみられます。


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2-05 こども牧場: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。動物の体温や心臓の音を肌で体験出来ます。動物達とのふれあいは、命の力強さを感じることが出来ます。


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2-06 こども牧場: パース

1997年4月に完成しました。人と動物がふれあえる唯一の空間です。ウサギやモルモットのふれあいは、動物の体温やにおいを体験できます。


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2-07 あざらし館: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。アザラシが泳いでる姿をまじかで見ると、アザラシの顔や泳ぐ動きが良く見れて、アザラシの凄さがわかります。


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2-08 あざらし館: パース

2004年6月に完成しました。外側は北海道内の漁港をイメージし、アザラシの野生状況を再現するためにアザラシのほかにウミネコ、ウグイも飼育しています。館内に入れば、アザラシの特徴的な泳ぎを観察できる「マリンウェイ」(水中トンネル)や北海道内の漁類などを観察できる水槽があります。


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2-09 ペンギン館: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。ぺんぎんがかっこいいのはやっぱり水の中。水中を泳ぐぺんぎんは、空を飛んでるみたいです。


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2-10 ペンギン館: パース

2000年9月に完成しました。4集類のペンギンを飼育しており、360度見学可能な水中トンネルで空を飛んでいるような姿を観察できます。また、もぐもぐタイム(エサやりの時間)には、スキューバーダイビングによる水中給餌も観察できます。


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2-11 ペンギン館: パース

2000年9月に完成しました。4集類のペンギンを飼育しており、360度見学可能な水中トンネルで空を飛んでいるような姿を観察できます。また、もぐもぐタイム(エサやりの時間)には、スキューバーダイビングによる水中給餌も観察できます。


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2-12 もうじゅう館: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。ライオンやトラがまじかまで来るので、猛獣ならではの迫力を感じてください。 頭の上にヒョウがいますし、黒ヒョウのヒョウ柄を見れれば最高です。


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2-13 もうじゅう館: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。暗いオリの中じゃなく、太陽の光の下でお昼寝がさせたかったそうです。


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2-14 もうじゅう館: パース

1998年9月に完成しました。アムールトラ、ライオン、ユキヒョウ、アムールヒョウ、ヒグマを飼育しています。空中にせり出したオリや従来の視点とはちがった角度からの観察が可能です。


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2-15 ほっきょくぐま館: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。


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2-16 ほっきょくぐま館: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。 ほっきょくぐまがカッコイイのは断然、水の中。水中では、白い毛が銀色になり、流線型の体がきれいです。


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2-17 ほっきょくぐま館: パース

2002年9月完成しました。ホッキョクグマは北極圏に生息する、陸上最大の肉食動物です。 水槽の中では長い首を伸ばしてスイスイ泳ぐ姿が見られます。 また、アザラシの目線で観察できる迫力満点の透明カプセルなど、目の前で観察できるのが人気です。


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2-18 鳥のスケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。


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2-19 ととりの村: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。 1997年に完成しました。施設全体を網で囲み、鳥たちは自由に飛びまわることができ、鳥本来の姿を観察できます。また、施設内には、観察用の道があり、間近で泳いだり飛びまわっている鳥をみることができます。また、このページでは紹介しきれないほど多くの種類の鳥がいますので、ぜひお越し下さい。


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2-20 総合動物舎: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。


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2-21 道産室内A: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。 道内に生息している動物展示館です。(未完成)


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2-22 道産室内B: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。 道内に生息している動物展示館です。(未完成)


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2-23 南米館: スケッチ

1989年当時の飼育員さん達がアイディアを出し合って書いたスケッチの1枚です。 南米に生息している動物展示館です。(未完成)


上川中部圏自治体情報化連絡会 (事務局・旭川市情報政策課)